第5報は、大誤報にならないよう、気をつけます。
北春日部の田んぼの稲は順調に生育を続けています。
1ヵ月前の写真では、稲の隙間から、キラキラとした、静かに張られた水を見ることができたのですが、稲の生長とともに、それが隠れ、あたり一面見渡す限りみどりの葉でおおわれています。思わず深呼吸したくなるような気持ちのよい眺めです。
そばまで近寄って眼を凝らすと、しっとりとした粘土のような重い質感の土が稲の根元に見えるものの、水田と呼べるような水溜まりらしきものはもはや存在しません。
稲の先はスッと天に向かってまっすぐに伸び、背丈はおよそ50~60センチくらいかな。葉先は剣のような鋭利な形状をしていて、まだ穂のかたちは出来ていません。
いよいよ、これからが楽しみです。
(この報告は、素人が見て感じた印象を綴ったものであり、学術的なものではありません。たとえば、例年と比較して、本当に「順調に生育」しているのか、また、今の時期に、田んぼの表面に土が現れ、水溜まりが消えているのはふつうのことなのか、誤りとあわせ、ご教示、ご指摘いただけますと幸いです。)
定点観測ご苦労様です。
我家から見ている田んぼの景色と同様に青々とした稲が成長しています。
但し、この暑さが収穫にどのように響くか心配です、今の所水不足でないので温度管理が出来ていると思いますが。
稲の花が咲くころにも撮影してた下さい。
これからも定点観測ご苦労様ですがよろしくお願い致します。
田に水を張るのは温度調整もあるんですか。
ありがとうございます。
激励ありがとうございます。
収穫祭まで頑張る所存です。
夏風邪かな?
ゴホンゴホウ!
間違えました、、、
つまらないオヤジギャグですよ!
ツッコミが欲しいな!