埼玉県芸術劇場があるんですが
駅前ーー劇場側ですがーー
なかなかなものですね!

フラッグ
薔薇の植え込みに、凝ったフラッグ。
結構高いんですよ、三角はーー
広さも、結構有りますね!

手形
劇場への道には手形が!
足形をパックたのかもーー
俺なんか不渡りーーオヤジギャグにしたいなー
ちょっとリアルに心配ーーー

手形の説明
芸術劇場の出演者の看板も
渋い感じなんですがーー
タイトルがいかにも補助金臭がーー
う〜ん職業病かなーーと思ってしまうーー
街路灯も付いてるプレートが気になってしまうーー
これは公共系ーー
これは商店街系ーー
補助金はー
何割なんだろうーーー
電気代の補助金はー何割なんだろうーー
職業病ですねーー
本性は隠して!
本性はーウフフーー
「与野本町駅」付近の鉄道高架線沿いの植え込みは、なかなか見事ですよね。
ここには去年、街づくりの勉強会で見学に行きました。
ご存じかと思いますが、この高架線の両側それぞれ幅20メートルの緑地は「JR環境空間」と呼ばれていて、全国的にも めずらしい空間だそうです。
当初この区間の東北・上越新幹線と埼京線は地下トンネルの計画でしたが、一帯は田んぼと沼地で地盤が悪く、JRは高架線に計画変更。
これに沿線住民が猛反発。闘争は一時ドロ沼化していったそうです。(もともと沼地だったからでしょうか)
いま目にする資料では、「騒音や振動など線路沿いの住民への影響を少なくするため、緑や公園などを作るための空き地を取りました」と、あたかも建設側の自発的な沿線住民配慮のように読めなくもありませんが、推進側は、はじめからそんなに物わかりのいいはずがないとのこと。
実は、住民パワー によって、ものすごい粘り強い協議と交渉の積み重ねの結果として、勝ち取った空間なのだそうです。
そういうことですよね。村田さん。
大宮以南の新幹線建設には様々な条件が設定されています、代表が埼京線新設ですかね。
お陰様で大宮・赤羽間は「京浜東北線」「上野東京ライン」「湘南新宿ライン」「埼京線」と四本の線区が結果的に惹かれる事となりました、全国でも珍しい区間になります。更に騒音問題で新幹線のスピード制限もありますので大宮~上野間が意外と時間が掛かっています、はやぶさの320㌔走行も出来ない状態です。
更に与野本町の近くには与野公園があり、時節柄秋薔薇が良い季節ですよ。
伊奈の方へ行くのも
その関係でしたか?
さすがですね!
知りませんでした。
勉強になります!
ついついフラッグの値段とか
電気量の補助金とか
設置の補助金とか
あそこでイベントする時の許認可とか
県立の芸術劇場が有るんですよね〜
イベントはー
とか考えながら芸術劇場への道をー
補助金とかいろいろあるんですよね。着眼点、たいへん参考になりました。
人生の半分以上、やらされてますからねーー
引退しないと!