文豪 トルストイ

日本トルストイ協会の集まりは、いつも、同協会の事務局が置かれている昭和女子大学。写真は大学構内にあるトルストイ像です。

今回の講演は、ロシア文学者の法橋和彦氏で、テーマは「アンナ・カレーニナ」。いいお話でした。

お読みになりたい方は、新潮文庫「アンナ・カレーニナ」(木村 浩訳)がおすすめです。

9 件のコメント

  • ひとくちに不倫といっても奥が深いんですよね。
    とにかく奥が深く、味わい深い!
    皆さん、いかがですか?

    • 焼きプリンがイイかな!
      最近食べなくなったーー

      味わいプリンと言うのも有りますねーー

  • 日本トルストイ協会ですか・・・
    有るんですね!

    ロシア文学でも俺の名前が!
    けして俺じゃない同姓同名ですが・・

    同姓同名じゃないけど、うちの子供会の会長のお父さんは、俺と生年月日が全て同じ。
    ウ〜ン。
    ちょっと考えますね・・

    女子大学ですか!
    イイな!行ってみたい!

    • 同姓同名って、あるんですね。
      春日部にもう一人、同じお名前の立派な方がおられますよ。
      「春日部中学校区青少年を育てる会」の会長さん。
      (えーっ、! あの方、おヒゲさん、ご本人! いやはや、こりぁ、たいへん失礼いたしました。)

      3月23日(土)11時30分から市民会館で開催する「春中 心のふれあいコンサート」、予定してますよ。

      ところで、文藝春秋社主催「文學界」第123回 新人賞の二次選考に残った 寺田徹氏は僕ではありませんので。念のため。

    • 文学青年なんてこと、ないですよ。
      肝心なのは、女子大ってこと。

      この季節になると、なぜかパリの空気を吸いたくなるという女優さんがいましたけど。

      ぼくは、この季節になると、なぜか女子大の空気が無性に吸いたくなるんです。
      おなかの底から、女子大の空気を、深く心ゆくまで吸ってきました。
      これでまた10年、若返りましたよ。
      9月の総会の時にも、この空気、また吸いに行きます。

      • イイですね!
        女子大ですか!
        9月に総会ですかーー
        お供したい!
        トルストイーー読んだ記憶が無いですよー
        お供は、諦めて春日部でイッパイ!

        やはりトルストイの作品の研究とか
        するんですか?

        • ぼくは、門外漢ですが、作家とか大学の先生とか、トルストイの研究家が大勢集まっていろいろ話し合います。
          今回は、主人公の人妻の不倫が論点。真面目な観点から多くのことをを学びました。

          • 凄いですね〜
            作品の背景までーー

            時代背景も有るしーー
            宗教背景も有るしーー
            民族背景も有るしーー
            そんな面まで考察してるみたいですねーー

            やはり文人墨客を目指してるですね〜

            ごめんーー凡人になってるーー

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です