行田市の「古代蓮の里」にある世界最大の田んぼアートが苗の成長に伴い色彩がはっきりして見頃を迎えたとの情報が入り観に行って来ました。帰る途中に忍城址公園を散策もして来ました、羽生駅では秩父鉄道が行っている「秩父三社トレイン」に出会いましたのでご紹介致します。行田市の田んぼアートは2015年ギネス世界一として認定されています。
アイキャッチ画像はラグビーワールドカップに因んだ田んぼアート(約150mの幅があります)
田んぼアート
第二田んぼアートは市制施行70周年と改元を同時に迎えたことを祝したデザインです。
ラグビーワールドカップ2019日本大会で、悲願の決勝トーナメント進出を目指すラグビー日本代表の応援田んぼアートとして、日本代表の主軸3選手を絵がいていました。
古代蓮の里&古代蓮会館
古代蓮の里に着いた時間が遅かったため大半の蓮の花は蕾んでいました

古代蓮会館シアターホールでのライトアップ演出

一か所から二つの花が咲いている「双頭花」
忍城址(行田市郷土博物館)
映画「のぼうの城」の舞台となった城下町行田の「忍城(おしじょう)」
秩父鉄道「秩父三社トレイン」
秩父鉄道では多くの参拝客が訪れる寶登山神社・秩父神社・三峯神社の“秩父三社”に因んだフルラッピング列車「秩父三社トレイン」を運行しています。その他にも「ジオパークトレイン」も同時に運航していますので乗ってみては如何ですか。
田んぼアート!
実物は見た事無いけど
不思議ですね!
どうしたら、アートになるのか
不思議ですね!
蓮の花!
八重咲きなんですね!