スター・ウォーズ /スカイウォーカーの夜明け鑑賞

42年前に始まったスターウォーズシリーズも今回の「スター・ウォーズ ス カイウォーカーの夜明け」でいよいよ最終章を迎えたので観に行って来ました。挿入曲をはじめキャラクター等を今観ても色あせず素晴らしい作品と思います、映画では絆や信じる事の大切さなどを感じる作品ですね。

スターウォーズ/スカイウォーカーの夜明けの大筋(HPより引用)

スカイウォーカー家の “家族の愛と喪失”の物語は、ついに42年に渡る歴史に幕を下ろす。
祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、わずかな同志たちと立ち上がるレイ。
スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託されたー。

6 件のコメント

      • おそらく「マンダロリアン」でないかと思えます、ストーリーは帝国が崩壊した後の物語。 銀河には中央政府が存在せず、始まったばかりの新共和国の法も銀河の辺境の開拓星には届かない。人々は自分の身は自分で守るしかなく、無法者たちは誰からも干渉されずに独自のルールで生きていた。そんな時代にバウンティハンター(賞金稼ぎ)として生き、苦闘する一匹狼の凄腕ガンファイター、マンダロリアンの姿を描く。 既に配信されている模様です。

        • なるほど!

          スペースウエスタン風ですね!
          西部劇は基本なんでしょうね

          アニメですが  かなりマイナーな
          J9シリーズの2作目が
          賞金稼ぎシリーズだったような!

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