駅からハイキング「桶川宿」に参加

中山道桶川宿の開運巡りとして駅からハイキング「開運!日本一の力石と天満神社と山伏寺を訪ねる」に参加、コースは桶川駅をスタートに⇒淨念寺⇒稲荷神社⇒山伏寺本学院⇒天神道の道しるぺ⇒氷川天満神社⇒べに花ふるさと館⇒大雲寺⇒中山道宿場館⇒桶川駅、約10㌔、約4時間のコースになります、桶川宿にある様々な開運スポットを巡りながら歴史や風景などをのんびりと楽しんで来ました。

アイキャッチ画像は桶川市のユルキャラ「オケちゃん」べに花をモチーフにしています

桶川宿の開運スポット

淨念寺「浄土宗寺院、桶川不動尊」

稲荷神社「桶川宿の鎮守様」境内には日本一の力石があります

 

山伏寺本学院「本山修験宗寺院」

 

天神道の道しるべ「加納天神への道のり示す道標」圏央道工事で現在位置に移動

氷川天満神社「桶川市加納字天神(古くは加納村)の鎮守である

べに花ふるさと館「約100年前の古民家を利用した桶川市の観光施設」

 

大雲寺「桶川宿の上方(京側)にあり、上の寺とも呼ばれていた」

中山道宿場館「旧中山道沿いにある桶川市の観光情報発信所」

トピックス

早咲きの菜花

 

一輪咲く梅花

咲き誇る蝋梅

   

 

5 件のコメント

    • そうなんですか!

      うーん
      赤の染料は貢物にしていたくらいでしたから、赤か高貴な色だったんでしょうね

      アカのタニンのアカは
      違うようです
      仏教の水のことが
      発生らしいですね

  • 山伏!!
    イイですね!
    あの衣装が欲しいですね!

    桶川は紅花で売ってますね!
    古くは紅花が沢山有ったんですかね?

    • 桶川での紅花生産は、江戸時代の天明・寛政年間(1781~1801年)に始まりました。その紅花は、「桶川臙脂(おけがわえんじ)」の名で全国的に知られ、幕末の頃には全国で2番目の生産量がありました(第1位は山形)。現在桶川市では「べに花の郷 桶川市」をキャッチフレーズに、紅花をシンボルとしたまちづくりを行っています。毎年6月中旬になるとベニバナ祭りが開かれます、昨年観に行って来ましたが見事な花畑になりますよ。

      • なるほど、そうだったですね!

        かなり前に
        ベニバナ祭りのフリーマーケットに
        知り合いが出店したことが有ります!
        そのときも疑問に思った記憶が有ります

        ありがとうございます

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