2020.04.21 木村浩 akasaka 葉桜になりましたね 花より団子と云いますが 葉桜になると サクラモチか道明寺を 食べたくなります 葉桜になり始めの 柔らかい葉の感じが 連想させるんでしょうね 甘い物でも酒が飲めるんで! 4 件のコメント 桜餅は関東と関西で違いがあり。関東の桜餅はクレープ状の長命寺、関西は饅頭のような形の道明寺が主流。私は長命寺タイプが好みです、皆さんも食べ比べをして見て下さい。長命寺は台東区向島にあり、道明寺は大阪藤井寺になります。 返信する 長命寺というのですか?道明寺はどんなものか知っていましたが、クレ-プ状の桜餅をこのように言うのは知らなかった。このように言うのは、それぞれのお寺にいわれがあるのですかね? 返信する 各桜餅の由来は、隅田川のほとりにある長命寺が発祥の地、1717年(享保2年)に長命寺の門番・山本新六が、桜の落ち葉掃除に悩まされていたときに、その葉を塩漬けにして、クレープ状の桜餅を作って門前で売り出したところが始まり。 餅の皮が道明寺粉で作られている、道明寺粉とはもち米を蒸して乾燥させ粗びきにしたもので、お湯や水で戻すとすぐに食べられる。この手軽さから戦国武将の携帯食として重宝されてきた。この粉は大阪の道明寺で作られたことからその名がつけられ、昔はもっぱら備蓄食であったが、現在ではお菓子作りに使われるのが主流だ。 返信する あれは関西風と関東風なんですか 知らなかった! 葉っぱのちょっと塩ケと 甘いのが合うんですよね そう言われると 関東風は甘いのをおさえてあるかも 関西風の方が甘いかも サクラの花が終わり ハザクラの方が合う ような感じですね! できれば常温の日本酒で! 返信する コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
桜餅は関東と関西で違いがあり。関東の桜餅はクレープ状の長命寺、関西は饅頭のような形の道明寺が主流。私は長命寺タイプが好みです、皆さんも食べ比べをして見て下さい。長命寺は台東区向島にあり、道明寺は大阪藤井寺になります。 返信する
各桜餅の由来は、隅田川のほとりにある長命寺が発祥の地、1717年(享保2年)に長命寺の門番・山本新六が、桜の落ち葉掃除に悩まされていたときに、その葉を塩漬けにして、クレープ状の桜餅を作って門前で売り出したところが始まり。 餅の皮が道明寺粉で作られている、道明寺粉とはもち米を蒸して乾燥させ粗びきにしたもので、お湯や水で戻すとすぐに食べられる。この手軽さから戦国武将の携帯食として重宝されてきた。この粉は大阪の道明寺で作られたことからその名がつけられ、昔はもっぱら備蓄食であったが、現在ではお菓子作りに使われるのが主流だ。 返信する
あれは関西風と関東風なんですか 知らなかった! 葉っぱのちょっと塩ケと 甘いのが合うんですよね そう言われると 関東風は甘いのをおさえてあるかも 関西風の方が甘いかも サクラの花が終わり ハザクラの方が合う ような感じですね! できれば常温の日本酒で! 返信する
桜餅は関東と関西で違いがあり。関東の桜餅はクレープ状の長命寺、関西は饅頭のような形の道明寺が主流。私は長命寺タイプが好みです、皆さんも食べ比べをして見て下さい。長命寺は台東区向島にあり、道明寺は大阪藤井寺になります。
長命寺というのですか?道明寺はどんなものか知っていましたが、クレ-プ状の桜餅をこのように言うのは知らなかった。このように言うのは、それぞれのお寺にいわれがあるのですかね?
各桜餅の由来は、隅田川のほとりにある長命寺が発祥の地、1717年(享保2年)に長命寺の門番・山本新六が、桜の落ち葉掃除に悩まされていたときに、その葉を塩漬けにして、クレープ状の桜餅を作って門前で売り出したところが始まり。
餅の皮が道明寺粉で作られている、道明寺粉とはもち米を蒸して乾燥させ粗びきにしたもので、お湯や水で戻すとすぐに食べられる。この手軽さから戦国武将の携帯食として重宝されてきた。この粉は大阪の道明寺で作られたことからその名がつけられ、昔はもっぱら備蓄食であったが、現在ではお菓子作りに使われるのが主流だ。
あれは関西風と関東風なんですか
知らなかった!
葉っぱのちょっと塩ケと
甘いのが合うんですよね
そう言われると
関東風は甘いのをおさえてあるかも
関西風の方が甘いかも
サクラの花が終わり
ハザクラの方が合う
ような感じですね!
できれば常温の日本酒で!