自販機は好きなんですが(ノ^_^)ノ
無人レシは、あまり好きでは無いです(╯︵╰,)
ある種の本は別ですが
やはり昔風な人が居るのが
イイですね(ノ^_^)ノ
随分レジが無人の方がイイ本は
買って無いですね(╯︵╰,)
枯れて来てしまいましたね(༎ຶ ෴ ༎ຶ)
自販機は好きなんですが(ノ^_^)ノ
無人レシは、あまり好きでは無いです(╯︵╰,)
ある種の本は別ですが
やはり昔風な人が居るのが
イイですね(ノ^_^)ノ
随分レジが無人の方がイイ本は
買って無いですね(╯︵╰,)
枯れて来てしまいましたね(༎ຶ ෴ ༎ຶ)
僕もイイ本は当時 買うのに随分苦労しました。
ふつうに現金で買うと、どうしても釣り銭を受け取るとき、小銭の枚数が多いと緊張のあまり手が震える。
同じ現金でも、これ1冊 だけだと、この本が目的というのがミエミエなので、最低でも難しそうな本 2冊以上を上に重ねる。
と、誰が読むのかという難しい本ばかりが家に溜まってしまう。
カードだとアシがつく。(当時、カードが使えるこの手の店は少なかったが。もっとも、きちんとカード決済するのであって、万引きなんかと違い犯罪ではありません。)
いろいろ考えましたよ。
まず金券ショップで図書券を購入する。
東京駅地下の書店などで、これから長距離出張にでるサラリーマン風を装う。
レジでは……。
私はコノテの本とは無縁のマジメ人間だが、手元に使うあてのない図書券があって早く処分したくて困っている。
さては、長い車中のすさびに、私としては全く無縁のこの世の存在だった、コノテのイイ本を眺めて旅するのも一興ではなかろうか、というマジメな顔で。
レジに差し出す。
あ~っ、思い出すだけでも疲れてきます。
結論としては、いまは 倒木寸前の枯木のよう、ということになります。
まだまだ
お元気ですよ(ノ^_^)ノ
最近は目が(༎ຶ ෴ ༎ຶ)
さらに本を読み切る体力も
無くなった感じです
いえいえ。それは確かに!
眼の保養なんて 嘘ぶいていられたのも、 せいぜい還暦前までですね。
老眼には、ハッキリ言って毒ですよ。
心臓にも良くないし。
気がつくと
還暦過ぎですね
年は単なる数字です
(╯︵╰,)と言った人が居ましたが
個人的にはウソだと思ってます