昨日県立嵐山史跡の博物館で現在行われている企画展「武蔵武士と源氏 ~鎌倉殿誕生の時代~ 」に因んでの記念講演会「武蔵武士の中世~鎌倉から室町へ~」を受講してきました、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の17人」の影響もあり沢山の方 (抽選当選者) が受講されていました、鎌倉時代から室町における武蔵武士の動向が少し見えてきた感じがしました。今回は少し早めに行き博物館と合わせて畠山氏の居住であった菅谷館跡も見学してきました。
アイキャッチ画像は畠山重忠氏が居住していた菅谷館跡
記念講演

講演会場の国立女性教育会館講堂

開場まもない講堂
比企地域には、畠山重忠の館跡と伝わる菅谷館をはじめ、武蔵武士に関する遺跡が各所に残ります。また源頼朝の流人時代を支えた比企氏や源範頼など、歴史の表舞台で活躍した人物に由縁の地が残され、地域にその歴史が刻まれています。本展では、武蔵武士の本拠や鎌倉にかかわる出土品や歴史資料から彼らの足跡を辿るとともに、地域に遺る武蔵武士や源氏の伝説にも注目し、「鎌倉殿」誕生の時代を紹介します。

企画展パンフレット表面

企画展パンフレット裏面
講演内容
①「武蔵武士と鎌倉幕府-秩父一族と「武蔵七党」を中心に-」 岡田清一 氏(東北福祉大学名誉教授)
②「鎌倉殿の13人」の時代の武蔵武士」清水亮 氏(埼玉大学准教授)
③「北条泰時論」木下竜馬 氏(東京大学史料編纂所助教)
④「坂東武者の系譜~鎌倉から室町へ~」駒見敬祐 学芸員(県立文書館)
嵐山史跡の博物館・菅谷館跡

博物館入り口で来場者を歓迎している畠山ロボット

菅谷館跡内に鎌倉に向かって建つ畠山重忠像

菅谷館三の郭跡から県立嵐山史跡の博物館を望む

発掘調査で分かった三の郭の復元された柱の跡

散策にも適した菅谷館跡内にある見学路

正坫門跡に架かる橋
その他

NHK大河ドラマの影響で嵐山町を始め滑川町等比企地域で目立つのぼり旗が飾られています

良く整備されている国立女性教育会館内敷地
講座と高座。いいセンスですね。
ぼくも、時間はあるんですが、本を読まなくなりました。
読むスピードも遅くなりました。
読解力たるや惨憺たるものです。
本も新聞も溜まるばかりです。
新聞も読まなく〜〜
見るレベルですが
2ヶ月に一度くらいしか見ないですね
やはり目が悪くなったセイも
有ると思います
本(╯︵╰,)
読まなくなりましたね
たまに電車に乗るんですが
昔は本を読んでましたが
今は読まなくなりました
今度ファイト アンド ライフを
買う予定ですが
しばらくぶりの雑誌です
雑誌ですか。
雑誌も買わなくなりましたね。
立ち読みすることも、ほとんどなくなりました。
こんな生活で いいんでしょうか?
みなさん!
立ち読み!
しなくなりましたね!
本屋に行くのも減りましたね
さすがてますね
生涯学習とは言え
もう、講座とかは
キツイてますね
高座すらキツイかとしれませんね
随分行って無いですね
本も読まなくなりましたね