群馬県板倉町に鎮座する「雷電神社」境内の蝋梅が見頃を迎えて来たので観に行って来ました、境内には約500本の蝋梅が植えられており見事に咲き誇っていました、これから開きそうな蕾も沢山ありますのでしばらくは楽しめると思います。
アイキャッチ画像は雷電神社拝殿になります
雷電神社蝋梅
社殿の主な彫刻
板倉町にある雷電神社の創建は推古天皇6年(598年)と言われています、関東一円、特に利根川中上流域に点在する雷電神社の総本宮。延宝2年(1674年)には上州館林藩主・徳川綱吉公の命により社殿の大改修が行われ、以後、徳川三ツ葉葵の紋章の使用を許されています。社殿と奥宮は群馬県の重要文化財に、末社八幡宮稲荷神社は群馬県内最古の木造建築物とされ、国の重要文化財に指定されています。

沢山の彫刻で飾られている本殿

国の重要文化財「末社八幡宮稲荷神社」右が八幡宮、左が稲荷社
なかなか立派な社殿ですね。
そうですね!
なんだか忘れてしまいましたが
なんか食べ物も有名たったと思います
あいにく大雨の時だったんで
何も見ないでしたが
一度行った記憶が有ります
確か大雨の時に行きました
なので
全く何も記憶には無いですね
イイ所でね!!