駅からハイキング「町制施行60周年記念 コウノトリ・フクロウに会える幸福(コウフク)」コースに参加、コースは宇都宮線野木駅をスタート⇒.渡良瀬遊水地コウノトリ交流館⇒コウノトリ観察デッキ゛⇒渡良瀬遊水地第二調整池⇒のぎ水辺の楽校⇒野木神社⇒野木町煉瓦窯⇒満福寺⇒雀神社⇒古河駅、約13.5㌔、約4時間、ラムサール湿地条約登録「渡良瀬遊水地」のコウノトリの人工巣塔やフクロウが生息する野木神社でコウノトリ・フクロウを見て幸福(コウフク)が舞い込みますように願いつつロングコースを頑張ってきました。野木神社境内にフクロウが木々の合間から見えましたが残念ながら写真は撮れませんでした。
アイキャッチ画像は野木神社境内にあるフクロウの彫刻
幸福コース

コウノトリの様々な情報を発信している「渡良瀬遊水地コウノトリ交流館」古民家をリノベーションした施設です

渡良瀬遊水地コウノトリ交流館内展示内容

コウノトリの繁殖に影響を与えないために堤防上に設けられた「観察デッキ」から望む

「ひかる」と「レイ」のカップルに生まれたヒナも大きくなって間もなく巣立ちかな

野焼き後すっかり緑で覆われた「渡良瀬遊水地第二調整池」

渡良瀬遊水地の湿地帯に自然体験できる場として整備された「のぎ水辺の楽校」湿地環境がまじかに触れられる

約1600年前に創建と言われる「野木神社」フクロウが棲む神社として知られています

国指定重要文化財の煉瓦窯「ホフマン式輪窯」明治23年に造られ日本で唯一完全な形で残された産業遺産です

1500年頃に創建された曹洞宗「満福寺」古河公方足利成氏の菩提樹でもあります

約1150年前、出雲大社から勧請されたと伝わる「雀神社」代々古賀藩主や徳川家から庇護を受けていた神社
その他

松原大橋から渡良瀬川に注ぐ思川

のぎ水辺の楽校に咲いていたスイセン

野木ホフマン館に咲くアジサイ

野木ホフマン館にて輝くメタセコイア並木

満福寺境内に咲くアメリカシャクナゲ

渡良瀬川の土手に咲くムラサキツメクサにたわむれるジャコウアゲハ (メスかな)
フクロウ!
あくまでもイメージですが
夜のイメージが有るんで
昼間見られるんですね!
凄い!!
けして青江三奈の夜の池袋に
引っ張られてるわけじゃ無いですが
池袋のフクロウさんもなかなかわで
フクロウさんから!ついつい池袋を
野木のフクロウのオブジェ!
カワイイですね!