渡良瀬遊水地湿地資料館主催の10月植物観察会に参加、秋本番を迎えての湿地性植物の状態などを見る事が出来ました。
アイキャッチ画像はガガイモの群生地で講師の説明を聞き入る参加者
植物観察会

猛暑の影響か再び実を付けた「桑」

花穂が輝きをました「オギ」

秋の渡良瀬遊水地を代表する「アキノノゲシ」

実が弾ける季節ですが未だ花が残る「ワタラセツリフネソウ」

淡紅色の美しい「サクラタデ」

実が大きくなってきた「マイズルテンナンショウ」

絶滅が心配されている日本固有種の「フジバカマ」

草木染の茜色の原料にもなる「アカネ」
その他

谷中湖西橋より三毳山を望む

谷中湖中の島のヤナギ並木

水量が多くなってきた谷田川

飛来し始めた冬鳥の「ホシハジロ」
こういうところに出掛けていると、からだの中も きれいになってきませんか。
それは言えそうだね!
どうも体が弱いもので
毎日アルコールで体内消毒
している養では
ダメですね(╯︵╰,)
和気あいあいな感じが
写真から感じますね
定期的な開催みたいなので
自然にそんな感じなんでしょうね
イイですね!
もうそんな感じの集まりは
無くてしまいました