東武健康ハイキング「壬生」に参加

東武鉄道主催の健康ハイキング「蘭学の城下町と獨協医科大学病院の銀杏並木」に本日参加、コースは東武宇都宮線壬生駅をスタート⇒蘭学通り⇒大手門通り⇒壬生町城址公園⇒壬生町立歴史民俗資料館⇒精忠神社⇒壬生城三の丸土塁跡⇒常楽寺⇒牛塚・車塚古墳⇒道の駅みぶ⇒壬生町総合公園⇒壬生町おもちゃ博物館⇒獨協銀杏並木⇒獨協医科大学⇒東武宇都宮線おもちゃのまち駅、約12㌔、約4時間、古墳時代から中世・現代にと壬生町の様々な年代の遺跡や施設を鑑賞したり、のどかな田園風景を楽しんだ一日を過ごして来ました。

アイキャッチ画像は壬生町総合公園内虹広場に流れる清流

壬生町

壬生藩主の蘭学振興により多くの蘭学者を住んでいた「蘭学通り」電線地中化により大きく空が見えます

壬生城大手門に繋がる「大手門通り」

 

 

 

 

 

 

町民の憩いの場や文化の発祥地となる「壬生城址公園」

壬生町の歴史・民俗が学べる「壬生町立歴史民俗資料館」今日から企画展「家康と元忠展」が開かれています

 

 

 

 

 

 

伏見城を守り戦死した徳川家康の重臣鳥居元忠公を祀った「精忠神社」

壬生城三の丸跡にの頃「土塁跡」

 

 

 

 

 

 

壬生家・鳥居家の菩提樹である「曹洞宗 向陽山 常楽寺」

常楽寺境内にある鳥居家累代の墓所

 

 

 

 

 

 

七世紀前半と言われる国史跡の「車塚古墳」玄室に入る事が出来ます

6世紀末と言われる国史跡の「牛塚古墳」

 

 

 

 

 

 

北関東自動車壬生パーキングエリアにも連結している「道の駅みぶ」

道の駅みぶ内にあるオブジェ

 

 

 

 

 

 

様々な施設が充実した町民の憩いの場の「壬生町総合公園」

中世のお城をイメージして作られた「壬生町おもちゃ博物館」館内にはおもちゃに関する様々な展示がされています

 

 

 

 

 

 

森の中の病院として知られる「獨協医科大学病院」

獨協医大前の通り約550mにわたり200本ほどのイチョウが植えられている「獨協銀杏並木」

 

 

 

 

 

 

その他

     

 

 

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