この冬最初の渡良瀬遊水地野鳥観察会が昨日(12月14日)開かれたので参加、今年は気候変動の影響か判りませんが例年より冬鳥たちの渡りが少ないです、渡って来るのも遅くなっているようで個人的には少し心配をしています、今回の観察会ではコウノトリや猛禽類のノスリ等普段見かける事の少ない鳥たちをはじめ36種類の野鳥達に出会う事が出来た実りの多い観察会でした。
アイキャッチ画像はハシビロカモが羽を休めている多自然池
観察会

谷中湖中の島に設置されている野鳥観察台にて主にカモ類を観察中

講師の説明を聞きながらフィールド観察で樹林に住む野鳥を観察中
撮影した主な野鳥

上空を飛ぶダイサギ (留鳥)

マガモ (冬鳥)

上空を飛ぶコウノトリ (旅鳥)

ハシピロカモ (冬鳥)

カンムリカイツブリ (冬鳥)

コサギ (瑠鳥)
その他

野鳥成育に浮島を設置している谷中湖谷中ブロック

広々とした谷中村史跡保存エリア

子ども広場にあるメタセコイヤ並木

渡良瀬遊水地から三毳山を望みます、奥には日光連山も望めます

渡良瀬遊水地より大平山方面を望みます

春先の干し上げに備えて徐々に水を抜いている谷中湖、この時期だけ護岸を歩く事が出来ます
野鳥たちのこと、心配ですね。
優しいですね\(°o°)/
どうも性格が貧しいもので
すぐに食べたい!!
になります
野焼きは、きほな巣作りの前ですが
藁焼き自然派の地鳥を
食べたいですね
精がつきそうですね。
すずめの姿焼きも
精力剤だったようですね!
この前に
話に出た観察会ですね
お疲れ様ですm(_ _)m
ここが、野焼きになると
思うと、不思議な気かみします