東武健康ハイク「春の春日部」後半実施

急遽予定が変更になったので東武健康ハイキング「川面の輝き・藤が咲き香る春のかすかべハイキング」の残り後半を本日実施、コースは一ノ割駅をスタート⇒大池親水公園⇒大沼運動公園⇒ふじ通り⇒八木崎駅⇒春日部高校⇒春日部八幡神社⇒春日部稲荷神社⇒浅間山⇒八幡公園⇒春日部中学校⇒最勝院⇒古利根川公園橋⇒春日部駅、約7キロ、約3時間、4月23日に参加した東武健康ハイキングの残り半分を巡りながら幼少期に遊んだ思い出を浮かべながらのんびりと巡ってきました。

アイキャッチ画像は緑に囲まれた大池親水公園です

春の春日部

居心地が良い「大池親水公園」に北帰行を忘れたキンクロハジロ(雄)

今日も大勢の市民で賑わっていた「大沼運動公園」

 

 

 

 

 

 

春日部が誇る「ふじ通り」、藤棚が総延長約1.1キロメートルに渡って続いています

藤の花も既に終わっていました、因みに今年の藤まつりには約10万人の人出でした

 

 

 

 

 

 

変わっていない東武アーバンパークライン「八木崎駅」駅左側にロータリーが出来ています

春高祭の準備でオブジェを作っていた「春日部高校」春高祭まで今日であと37日です

 

 

 

 

 

 

約八百年前創建された「八幡神社」現在は春日部の総鎮守となっています、現在社務所の新設工事中

八幡様の境内に豊作豊漁、商売繁盛の神として祀られている「稲荷神社」

 

 

 

 

 

 

浅間山の山頂に祀られている「不二大神」の石碑

天然記念物 「中川低地の河畔砂丘群 浜川戸砂丘」の一部を活用して造られた「八幡公園」

 

 

 

 

 

 

休日でしたがクラブ活動で賑やかな「春日部中学校」

永正元年(1504)創建と伝わる真言宗智山派の「華林山最勝院慈恩寺」、以前から寺町と呼ばれ最勝院のほか、妙楽院、成就院、玉蔵院、普門院などの寺院が集まっています

 

 

 

 

 

 

 

最勝院の本堂西側にある「従四位 市祖 春日部重行公之墳墓」が葬られている

古利根川の景観を楽しむことができる「古利根公園橋」麦わら帽子をコンセプトとしたモニュメントがポイントです

 

 

 

 

 

 

トピックス

春日部駅 伊勢崎線仮上りホーム供用開始

春日部駅高架化工事の進捗に伴い、2024年5月12日(日曜日)初列車より、東武伊勢崎線上り(北千住・浅草・押上方面)仮上りホームの供用を開始いたします。なお、このことに合わせ、各連絡通路から仮上りホームへの経路が変更となります。(下図参照)伊勢崎線仮上り線のホームへは、北春日部寄りの連絡通路から階段で降りることはできません。

2404101418_春日部駅_上りホーム使用開始告知ポスター_略図のみver (saitama.lg.jp)

5 件のコメント

    • 右に見えるのが体育館ですね
      体育館もまとめての表現です

      左の二棟あるように見える
      真ん中の建物が
      確か二階だったと思いますが
      3年4組の教室が有った建物ですね

      左の建物は職員室、音楽室とか
      実験室とか家庭科室とかが
      有る建物ですね 

      手前の土の所は
      プレハブの校舎が有った所ですね

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です