渡良瀬遊水地湿地資料館主催5月度野鳥観察会に参加してきました、ヨシ原に飛び交う夏鳥を中心に鳴き声を聴きながら探鳥し様々な鳥達を観察してきました。今回は26種類の野鳥達に出会う事が出来ました
アイキャッチ画像は講師の説明を聞きながらトビの巣を全員で観察中
野鳥観察会
主な野鳥達

スズメに似ていると言われる「ホオジロ」 (留鳥)

トラフズク (留鳥) ウサギみたい耳が有るので一般的にはミミズクと言われています

上空を飛び交う「トビ」 (留鳥)

夏鳥の代表格的な「コヨシキリ」 (夏鳥)
その他

観察中に遭遇したイノシシ

キツネアザミに戯れるモンシロチョウ

膨らんできたベニバナトチノキの実

熟し始めたアメリカンフウロの種子

間もなく種子が出来始めるイヌゴマ

はこべらの名で春の七草の1つとして数えられているコハコベ

根が薬草になるクララ

帰りの途中に立ち寄った埼玉・群馬・.栃木の三県境
イノシシ!
居るんですね!
そういえば
庄和の土手に鹿が
出たとか!!