東武健康ハイキング「蔵の街とちぎハイキングINとちぎ秋まつり」に参加、コースは東武日光線栃木駅をスタート⇒岩下の新生姜ミュージアム⇒満福寺⇒神明宮⇒とちぎ蔵の街観光館⇒山本有三ふるさと記念館⇒油伝味噌⇒例幣使街道⇒岡田記念館⇒栃木医院⇒栃木市立美術館⇒栃木市立文学館⇒県庁堀⇒横山郷土館⇒巴波川⇒塚田歴史伝承館⇒蔵の街遊覧船⇒蔵の街市民ギャラリーとちぎ山車会館⇒栃木駅、約6.5㌔、約2時間30分、豪華絢爛な江戸型人形山車を練り歩くとちぎ祭りや歴史を感じる街並みを巡りながら栃木市の華やかな一面を見る事が出来ました。
アイキャッチ画像は蔵の街大道りを練り歩く万町一丁目山車「人形は劉備玄徳です」
蔵の街栃木&とちぎ祭り

展示・アトラクションが楽しめる「岩下新生姜ミュージアム」

ミュージアム内はテーマカラーであるやさしいピンク色で作られています

鎌倉時代の1262(弘長2)年創建と伝わる「真言宗智山派 満福寺 」

神明造りの社殿を構え栃木のお伊勢さまとして知られる「神明宮」栃木県名発祥の神社と言われています

蔵の街観光の拠点施設として活用されている「とちぎ蔵の街観光館」明治37年建築の商家を使用しています

山本有三の生い立ちや業績を紹介する「山本有三記念館」

創業天明年間の味噌屋「油伝味噌」土蔵他5棟が国の登録有形文化財で味噌田楽で知られています

旧家などが立ち並ぶ「例幣使街道」

550年以上の歴史を持つ旧家の「岡田家記念館」約4,000坪にも及ぶ広大な敷地があります

令和4年11月3日に開館した「栃木市立美術館」

大正10年(1821)竣工の旧栃木町役場庁舎活用している「栃木市立文学館」

明治4~17年、栃木市に県庁が置かれていた時に造られた「県庁堀」

明治時代の豪商横山家の貴重な資料などを展示している「横山家郷土館」

遊歩道などが整備されている「巴波川」

木材回漕問屋を営んだ塚田家の建物と往時の資料を展示している「塚田歴史伝承館」

旧喜多川邸を使った蔵の街並みと巴波川の景色を楽しめる「蔵の街遊覧船」

約200年前に建てられた土蔵3棟を改修した「蔵の街市民ギャラリー」

県指定有形民俗文化財の山車の保存も兼ねた「とちぎ山車会館」普段は館内に山車が数台展示されています
とちぎ祭り
その他

完歩記念で頂いた「栃木市観光協会オリジナル手鏡」
手鏡!
なんか惹かれるデザインですね!
可愛い!!
完歩記念は、分かる距離と、
時間ですね~
さすが\(°o°)/
絶対に俺には無理(╯︵╰,)
お疲れ様ですm(_ _)m