高原の初夏を代表する「ズミ」の花が開花し始めたのでハイキングを兼ねて奥日光へ昨日まで行っていました、五分咲位でしたが木々によっては見頃を迎えている木もあり高原を白く染め始めていました、その他にも初夏を楽しめる場所をめぐりながら満喫してきました。
アイキャッチ画像は朝日が当たる湯ノ湖
奥日光(ズミ)
落葉広葉樹でバラ科リンゴ属の1種で、りんごに近縁な野生種の樹木です、地域によっては(コナシ)とも言われます
奥日光その他

勝道上人が薬師如来を祀た日光山輪王寺の別院のである「温泉寺」

トウゴクミツバツツジに染まる「湯ノ湖」

湯ノ湖畔で釣りを楽しむ釣り人

トウゴクミツバツツジに囲まれる「竜頭の滝」

草原化している「戦場ヶ原」右から(男体山) (大真名子) (小真名子)です

戦場ヶ原に沿うように流れる「湯川」

白樺林の白さが引き立つ季節となった「小田代ヶ原」

人けも少なく静かな「光徳沼」

帰りに立ち寄った「日光植物園」
出逢った主な花達

アズマシャクナゲ

オオカメノキ

シラネアオイ(絶滅危惧種)

トウゴクミツバツツジ

ヤマツツジ

シロヤシオ
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