館林市と邑楽町にまたがる多々良沼へ今年の冬鳥の飛来状況を見に散策を兼ねて昨日行って来ました、昨年同様今年も飛来数の出だしが遅く数も少ない感じがしており少し心配をしています。特にハクチョウは年明け1月末以降が一番飛来数が多くなると思います。
アイキャッチ画像は群馬県立多々良沼公園自然ふれあいエリア
多々良沼

ハクチョウ (冬鳥)

ハクチョウ

コサギ (留鳥)

カンムリカイツブリ (冬鳥)

ハクチョウ ガマ沼へ移動の羽ばたき

オナガガモ (冬鳥) 手前にいるのが雌 胸が白いのが雄

ハクセキレイ (留鳥)

アオサギ (留鳥)
その他

多々良沼から望む両神山

多々良沼から望む雪をかぶった浅間山

多々良沼から雲に覆われた赤城山を望む

多々良沼から望む榛名山

多々良沼公園自然ふれあいエリア

白い雲を浮かべる大きな多々良沼
白鳥が泳ぐ姿は優雅ですね。
肉眼でこんなに見られるんですか。
皆さん!
まだ目が良いですね
こっちは、だんだん
見えにくいなりました
夏の、異常な暑さの影響ですかね?
気候が偏った感じがしてます
そんな事も、影響有るんでしようね