ラベンダーのその後

毎年6月に行われる久喜市(旧菖蒲町)の「あやめ・ラベンダーブルーフェスティバル」が新型コロナ感染防止のため今年は中止になりました、その関係で人が集まらないように5月20日頃にラベンダー・アヤメの開花前剪定が行われ花芽を摘んでしまいました、剪定された跡がどの様になっているか気になりましたので昨日ママチャリ散策を兼ねて様子を観に行って来ました、ラベンターの種類によっては剪定後に二番芽の花が多少咲き始めていました。

アイキャッチ画像は剪定後に吹いた花

剪定後のラベンダー苑

 

剪定後に出てきたラベンター(二番芽)の花

ヒドコート(コモン系)のラベンター

   

今回の開花前剪定により植物中には養分が蓄えられますことから、令和3年度は、よりきれいな花を咲かせ皆様に楽しんでいただけるよう手入れをおこなってまいりますので、ご理解のほどお願い致します。(久喜市HPより)

4 件のコメント

  • 道あるかぎり、どこまでもママチャリで行っちゃうんですね。たとえ、そこがローマでも。
    すべての道はローマに通ずるらしいですからね。
    若い肉体とその心意気に敬服いたしております。

    • お陰様で白岡付近はママチャリでも走れる道が意外と多くありますので車など気にせず走りやすい所です

    • そうですね!

      庄和へ行くのに
      市の老人会の会長は
      電動ですが自転車で行くですが
      一度挑戦したんてすが
      一度でやめました

  • 以前の菖蒲町役場の付近ですよね?

    いろんなところで花を
    切ってるとニュースで
    やってたけど
    菖蒲も、そうだったんですね

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