埼玉県150周年 埼玉を知ろう!駅ハイラリー第六段 駅からハイキング「浦和区ぶらり散歩~これであなたも”浦和通”」に参加、浦和駅をスタート⇒さくら草通り⇒調公園・調神社⇒玉蔵院⇒浦和本陣跡⇒二・七市場跡⇒常盤公園⇒埼玉サッカー発祥の地碑⇒県議会の森⇒常盤緑道⇒北浦和公園・埼玉県立近代美術館⇒天王川コミュニティー緑道⇒本太氷川神社⇒大善院⇒浦和駅、約8.5㌔、約3時間のコース、旧浦和市の中心地である常盤地区を始めとした「文教都市浦和」や「サッカーのまち浦和」等の魅力を堪能できるコースでした。
アイキャッチ画像は北浦和公園内の清流注ぐ日本庭園
浦和散歩

終日歩行者天国となっており、買い物へ来る人や駅利用者など、常に人が行き交っている「サクラ草通り」

駅近くにあり市民の憩いの場の「調公園」

第10代崇神天皇の勅命により創建、月の使いであるウサギが多く居る「調神社」

平安時代頃に弘法大師により創建されたと伝わる真言宗の古刹の「玉蔵院」

中山道浦和宿の「本陣」跡、明治天皇が大宮氷川神社へ行幸される際に、行在所として利用されました。

浦和宿で市(いち)が開催された場所です。浦和の市は、毎月2と7の日に開かれていた「二・七市場跡」

旧浦和市常盤地区にある憩いの場の「常盤公園」現在改修中

埼玉は静岡、広島と並びサッカーの御三家と言われ、その歴史は古く、今から約100年前の明治41年6月に、埼玉師範学校(現在の埼玉大学教育学部)教諭の細木志朗氏が蹴球部をつくったことにより始まった「埼玉サッカー発祥の地碑」

議長公館・議員会館があった跡地を緑化活動として活用した「県議会の森」

常盤地区の住宅街の中に整備された遊歩道「常盤緑道」

北浦和公園内にある黒川紀章の設計した外観は格子がモチーフの「埼玉県立近代美術館」

芝川の支流の天王川を暗渠化して作られた「天王川コミュニティ緑道」

創建年代は不詳ですが(室町時代)、古くから当地本太の鎮守社である「本本氷川神社」

浦和不動尊として慕われている天台宗の「大善院」
トピックス

調神社の狛兎、調と月が同じ読み方なので(月)の使者である兎をまっています

緑道に咲いていた「ロウバイ」

早々と咲いていた「サクラソウ」

調神社境内にある池の兎噴水
参加賞品

明治初年創業奈良漬けの老舗「酒井甚四郎商店」で参加記念として頂いた「きざみ奈良漬け」

浦和レッズオリジナルマスキングテープ

交通安全「反射チャーム」

スポーツドリンクパウダー

さいたま市深井戸水を使った保存水

旧浦和市のうなぎをイメージした「うなこちゃん」缶バッチ

さいたま市浦和区のお散歩マップ
オオオ!オオオ!オオオ!
レッツ!レッツ!レッツ!
マスキングテープ!
たまに浦和の悪口言いますが
浦和レッズのサポーター!!
駅が多いですが
✗✗浦和駅ですからね
中心地以外は
地番、地名が無かったなんて
言ってますが〜〜
浦和レッズ!!
ちなみにパンツのお気に入りは
赤!赤!赤!
すみませんm(_ _)m
悪口言うのに
名乗るのを忘れましたm(_ _)m