昨日、野岩鉄道主催の「完成40周年!(川治ダム)と花咲き誇る(上三依水生植物園) (南会津町高清水自然公園)を巡るよくばり旅!」に参加、関東一の規模を誇る、迫力ある川治ダムや季節の花々が咲き誇る植物園とあいにくの小雨交じりのツアーでしたが、この時期ならではのしっとりと潤うダムや山野草等の景観を楽しめる事が出来ました。
アイキャッチ画像は野岩鉄道で現役で頑張っている1986年製造6050系電車
野岩鉄道バスツアー
川治ダム
堤高140m・堤長320m国内で第4位の高さを誇る、アーチ式コンクリートダム!
上三依水生植物園
男鹿川沿いの約2万2千平方メートルの園内に、四季折々に咲く約300種、3万本の草花が植えられています、特にヒマラヤの青いケシ(下段左側)の花でも知られています
高清水自然公園
標高850mの山の上、7万平方メートルの面積に100万本の「ひめさゆり」が自生しており、その規模は日本一と言われ「天空のひめさゆり」と呼ばれています。絶滅危惧種に指定されています
その他

上三依水生植物園側を流れる緑溢れる男鹿川

ツアー参加記念としてい盛り沢山頂いた野岩鉄道オリジナル商品や地場産品等

完成40周年記念として作られた川治ダムダムカード

通常配布している川治ダムカード(左が表面、右が裏面)
野岩鉄道所有の6050系100番台は、いままで南栗橋車両管区新栃木出張所の所属になっていたようですが、
いまはどこの所属になっているんでしょうね。
この車両はもともと野岩鉄道へ譲渡された車両ですが、車歴を確認すると南栗橋車両管区新栃木出張所閉鎖に伴い南栗橋本区へ転属した事になっています、普段は新藤原駅に居ると思いますが。
ありがとうございます。
もう40年経つんですね(╯︵╰,)
年を取るのは
仕方ないですね(╯︵╰,)
ちょうど、川治ダムが建設中の頃、近くの五十里ダムの方へ迂回して、今の川治ダム湖畔の旧道を通って栗山村へ行ってました。20代後半の頃ですね。
私も20代から旧栗山村へ通っていましたが同様にダム工事の折は迂回ルートで行っていましたので懐かしく思いました。日本で最も標高が高いと言われている高層湿原の鬼怒沼に通いましたので。
思い出の道筋ですね
イイですね!
どうも、思い浮かばないですよ(╯︵╰,)