文化の秋です。春日部いきいきクラブ連合会主催の第13回「趣味の作品展示会」が11月 6日(火)から9日(金)まで、春日部市中央公民館 2階のギャラリーで開催されています。
作品は、絵画、書、写真、手工芸、文芸などさまざま。市内に在住される60歳以上のお若い有志の皆さんの、日頃の創作活動の成果を展示しています。
わたしたち 春中旧 3年 4組の仲間の木村浩さんは、手工芸の部門で、ペーパークラフト、花の木目こみ、花の押し絵の 3点を出品。花をテーマにした繊細優美な作品は趣味を超える出来ばえで、「一見の価値あり」です。
中央公民館は、八木崎駅から岩槻新道方向に向かって徒歩 2~ 3分。八木崎公園のすぐそばにあります。公園の木々の紅葉も、ちょうど色づきはじめてきました。
皆さんお誘いあわせ、おでかけになってみてはいかがでしょうか。(文責:寺田)
今日、浩君の作品を見てきました。なかなか器用ですよね。浩君が最年少ですかね。70代後半、80代、90代の人の作品にも驚きましたね。普通の一般の人達なのかね?
恥ずかしいですよーー
皆さん長くやってますからね〜〜
さすが長寿会ですよね〜
上町長寿会の書道を出展された方は、
66才の6月から書道を始めたそうですーー
6が一つ多いと、よく言っていましたが
それでも20年ですよーー
凄いーー
まだ始めなくてもいいのかなーー
う〜ん、なんか間違った発送ですねー
ホント、あの書は、のびのびとした筆の運びで、優しさとそれに凄みがありましたね。
歳を感じさせないどころか、あのお歳だからこそ書ける字ですね。人生を感じます。
若造にはああいう字はとても書けませんね。