東武健康ハイキング「大平里山」に参加

東武鉄道主催「秋の味覚 ぶどう満喫!! 大平里山ハイキング」に参加、コースは東武鉄道日光線 新大平下駅(東口)スタート⇒プラッツおおひら(受付) ⇒星の宮神社 ⇒ 客人神社 ⇒大中寺⇒あじさい道⇒清水寺 ⇒ぶどう通り(ブドウ団地)⇒おおひら歴史民族資料館・郷土資料館(白石家戸長屋敷)⇒山道⇒旧大平下病院建物⇒八坂神社⇒プラッツおおひら(ゴール) ⇒新大平下駅(東口)、約11㌔、約3時間30分、大平山の麓に広がるぶどう畑や歴史ある神社仏閣を訪ねながら山麓の秋を少し味わえた。

アイキャッチ画像は大平山中腹から大平山系最高峰の晃石山(419.04m)方面を望む

大平里山

東武日光線 新大平下駅 (東口)

旧大平町の情報発信基地も兼ねている「プラッツおおひら」物販もあります 駅前です

1600年代創建と伝わる「星の宮神社」

1400年代創建と伝わる「客人神社(まろうどじんじゃ)」大平山南東麓に鎮座しています

1489年開基と伝わる「大中寺」七不思議伝説で知られています

あじさいで彩られる「あじさい道」大中寺から清水寺を結んでいます

739年開基と伝わる「清水寺」蠟梅等花の寺として知られています

鎌倉時代に作られた十一面千手観音菩薩像が祭られていね清水寺「観音堂」

最盛期を迎えた「大平ぶどう団地」

旧大平町の文化財や旧大庄屋宅などを紹介している「おおひら歴史民族資料館・郷土資料館」右側が大庄屋宅、左が資料館

中山に沿って作られている山道からの大平山系眺望

旧大平下病院建物 昭和のお医者さん宅を感じます

旧大平町富田に鎮座する「八坂神社」創建不明

その他

咲き始めている「葛」の花

最盛期を迎えている「センニンソウ」別名 馬食わずと言います

咲き始めた「クサギ」臭いにおいがするので名前がつきました

大平山系最高峰の左 晃石山、右にハゲに見えるのがパラグライダー出発点

参加記念で頂いたアルミ製のホイッスル

 

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