昨日(12月15日)料理研究家の土井善晴氏による「食を通じて地域とつながる」をテーマにした講演会を受講してきました。食の歴史や文化・日常での食生活など特に提唱している「一汁一菜」についてお話があり、今まで知らんかった和食文化等大変参考になりました。
アイキャッチ画像は開演を知らせる画面です
一汁一菜提唱「土井善晴」HPより引用
会場は今年の10月1日に完成した白岡市生涯学習センターで図書館・歴史展示資料室・ギャラリー・その他様々な生涯学習施設が併設されているセンターで多目的ホールで行われました。
今回は白岡市主催で63歳から65歳の方が地域活動などを始められるきっかけつくりとして我々の年代を優先的に開かれた講演会でした。

生涯学習センター正面
余生は一食一食をたいせつにしたいです。
歳を取ると新陳代謝も悪くなりますので粗食で元気ですね。
やはり一汁一菜ですかね、時には美味しい物も必要ですね。
一汁一菜はイイみたいですね。
さらに漬物で。
汁も喉がつまらないようにイイみたいですね。
発酵食品がイイみたいですね。
味噌も発酵食品になるみたいですね。
俺も発酵食品は、よく取るんですよ。
イヤ発酵飲料ですね。
白岡市は凄いですね!
春日部は、そんなことやりませんよーー
外国料理もバカにはできませんが
式包丁を始め懐石料理など
独特な進化を遂げていますねーー
式包丁は、鳥が規制をかかってますから
正式な物は出来なくなりましたねーー
懐石は、 流派により
メシの盛り方が違うしーー
俺は一文字しかわからないーー
懐石はイイですね!
日本酒が千鳥の盃や強肴で好きに飲めますから!