涼を求めて奥鬼怒へ(その1)

      お店の外観

暑い日が続くので「涼を求めて」ということで、まずは、寺田君が紹介してくれた鬼怒川のアユを目指し今市へ。 今市・日光方面は新入社員時の赴任地なので、土地勘があり、岩槻から東北道を使い、車で直行。 途中、国道119号(日光街道)の街道沿いには、ヤマユリが、なにげなく結構咲いていて意外性に感動! アユ料理のお店は、気温は32℃で暑かったですが、時折、吹き込む川風がありがたく感じる良いところでした。

    アユの塩焼き

    店内から鬼怒川を望む

 

 

 

 

 

   店の庭に咲いていたヤマユリ

 

 

 

 

 

 

この後、ここからは、川治・川俣・夫婦渕まで車で山道を約2時間。途中、栗山村落で昔の同僚(女性)が共同で経営しているお蕎麦屋さんに立ち寄り。 しかしながら休暇で会えず、残念! ところが、偶然、昔の会社の部下が温泉調査に来ていてバッタリ。驚き!

奥鬼怒までの様子は、長くなるので次回へ、今回はこれまで。

6 件のコメント

  • イイな!!
    やはり涼しいですか?

    鮎の所も、川風が涼しいとのこと!
    ビールが進みそうですね!!

    羨ましい!!

    蕎麦!イイですね!
    好きなんですが!
    なかなか食べないですから、、、、

    蕎麦だと日本酒ですかね!
    辛口のヒヤ!
    個人的には吟醸系は得意じゃないんですよ、、

  • 夫婦淵懐かしいですね、今は日光市になってしまいましたが元は栗山村と言います。
    30代前後に奥鬼怒へ約15年位毎年のように通いました所です。旧栗山村ですと『日陰』『青柳』『黒部』『川俣』等の集落が有りますが、同僚のやっているお蕎麦屋さんは何方ですか、美味しいお蕎麦屋さんが何件か有りますので。

    • 日向の「そば処 ひなた」というところです。昔は栗山といえば、日陰では、田中屋のお蕎麦が評判でした。なんでも売っているような、その地区の田舎のお店で、そば粉も自分ちで作っていると聞きました。当時(もう30年も前のことです)すでにおじさん・おばさんがやっていましたので、今はなくなってしまったようです。「そば処 ひなた」も割と麺がそれと似ていておいしいです。そば粉は、信州から取り寄せているようです。

      • 田中屋さんの蕎麦懐かしいですね、何時も鬼怒川温泉から夫婦淵温泉迄白タクで行っていましたのでお昼を田中屋さんへ寄り道をしていましたので。

      • その2も、楽しみにしています!

        しばらく旅行なんかしてないから、、
        楽しみです!!

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