2018.09.05 寺田徹 terada 北春日部の田んぼ(第9報) 稲は無事でした。 昨夜の雨と風は恐かったですね。 嵐に耐えぬいた稲は、信じられないくらいまっすぐ上に、逞しくのびていました。 きれいな弓形を描いて垂れる首の重みは、自信のあらわれでしょうか。 刈り入れも、もうすぐです。 3 件のコメント 昨晩来の強風で心配しましたが、しっかりと根を張っていたので安心しました。 さすが実るほど垂れる稲穂かなですね。 稲刈りしたら報告お願い致します。 返信する そうなんですよ。「実るほど首を垂れる……。」 先人は、自然から、ひとの生き方まで学んだのでしょうね。 返信する 人は自然の一部なんですね! お互いに学び合う気持ち! なぜか最近言わなくなった、、 国土強靱化計画はどうしたんでしょうね!! ジュウキネットは!! 大臣を増やす方針は、、疑問です、、 地元の事は、、、 問題児なんで、、、 返信する 寺田 へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
人は自然の一部なんですね! お互いに学び合う気持ち! なぜか最近言わなくなった、、 国土強靱化計画はどうしたんでしょうね!! ジュウキネットは!! 大臣を増やす方針は、、疑問です、、 地元の事は、、、 問題児なんで、、、 返信する
昨晩来の強風で心配しましたが、しっかりと根を張っていたので安心しました。
さすが実るほど垂れる稲穂かなですね。
稲刈りしたら報告お願い致します。
そうなんですよ。「実るほど首を垂れる……。」
先人は、自然から、ひとの生き方まで学んだのでしょうね。
人は自然の一部なんですね!
お互いに学び合う気持ち!
なぜか最近言わなくなった、、
国土強靱化計画はどうしたんでしょうね!!
ジュウキネットは!!
大臣を増やす方針は、、疑問です、、
地元の事は、、、
問題児なんで、、、