我家の年末恒例行事として奥多摩(鶴の湯)の温泉定宿で夫婦だけの酔いどれ忘年会と観光巡りや登山をしています、今年は(26日~27日)日原鍾乳洞をメインに奥多摩駅周辺のふれあい森林浴コースなどの観光をしてきました。
日原鍾乳洞

日原鍾乳洞内①

日原鍾乳洞内②

日原鍾乳洞近くに有る「梵天岩」
奥多摩観光

日原川に架かる氷川大橋

氷川小橋より多摩川と日原川の合流点を望む(昭和橋も望めます)
「参考」
(鶴の湯) 南北朝の時代より利用されている奥多摩の歴史ある温泉。平成3年(1991)に、小河内ダム建設によって水没した3つの源泉を湖底よりポンプでくみ上げて復活させた。かすかに硫黄のにおいがする、美肌の湯です。

奥多摩湖畔にある鶴の湯源泉
(日原鍾乳洞) 日原川支流の小川谷にその神秘の扉が開かれています。年間を通じて11度Cという洞内は、夏はひんやり涼しく、冬は暖か。
関東随一といわれる規模を誇り、荘厳な雰囲気を漂わせる白衣観音をはじめ、巨大なカエルを思わせるガマ岩、時の彼方に引き込まれそうな天井知らずなど、幻想的な景観を繰り広げています。

日原鍾乳洞内案内図
鍾乳洞ーー
イイですよねーー
関東の洞窟は歴史が浅いんですよね。
真洞窟性動物は四国にしか居ないんですよねー
個人的には富士山のせいか思ってるんですがーー
真洞窟性動物は石灰洞・溶岩洞・廃坑など、洞窟にすむ動物の総称。普通は一生を洞窟あるいは地下水の中だけで送る動物(真洞窟性動物)をさす。一般に皮膚が薄く淡色で、目・はねは退化する。ホライモリ・ホラトゲトビムシ・ムカシエビ・ホラヒメグモなど。広義には、コウモリやカマドウマのように昼は洞窟にひそみ、夜間は外へ出て餌をとるような周期的に洞窟を利用する動物も含めることがある。
なかなか難しい進化の生き物のようですね。
生涯、洞窟の世界きり知らない、これが全世界だって堅く信じて疑わない生き物っているんですね。
六本木の夜も眠らぬ賑いも。福島の原発事故も。沖縄のあの青い海もね。
深いですね!
こっちは恋のメクラウオーーー
ヌルヌル絡んでーーー
どうも深い考えには遠いーーー
返信が出来ないんでー
上になってしまいますーーごめんーー
洞窟しか知らない真洞窟性ーー
永遠の憧れですねー
メクラウオーー
恋は盲目ですからねーー
その世界だけに生きて
その世界に死んで行く
きっとヌルヌルが溶け合って
なんでも一緒になるんですねーー
晩年の宮本武蔵とかも近いんでしょうね〜
士官をやめたあたりから、
そう感じますねーー
逆に山鹿素行とかも、同じですよねーー
アイシンカグラフギーー漢字が出ないーー
なんかも違う意味でそうだったんでしょうね〜〜
話題が飛び過ぎて、すみませんーー
女神フェチなんで!
ヌルヌル絡んで、そして最後の最後、究極的にはとろけきってしまう。そんなのも憧れとして、ないわけではないですね。
洞窟から出るのは、どちらかと言うと
好洞窟でしょうね。
実は好きなんですよね
かわいいし、、、
俺と同じですよー洞窟が好き!
真洞窟性のように、ずっととどまりたい!