人々が密にならずに同時に楽しめる天文イベントが迫っている。ペルセウス座流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、12月のふたご座流星群と並ぶ三大流星群のうちの一つ。 最も多くの流れ星を観測できる「極大」のタイミングは、8月12日の22時頃だ。 国立天文台によると、21時頃から流れ星が出現するようになり、夜半を過ぎて夜明け前の薄明に近づくにつれて流星の数が多くなり、極大時には1時間に30個程度の流れ星を見つけることができるかもしれないという。 また、極大になる前後1日、8月11日~8月13日にかけてが観測に適したタイミングだとされている。
アイキャッチ画像は2019年のペルセウス座流星群です
全国各地の花火大会が中止となっていますので代りに楽しんでみては。(国立天文台情報センターより)
星に祈りを!
あす12日 22時頃 忘れずに夜空を眺めてみます。
ありがとう。
起きてるか不安ですね(╯︵╰,)
頑張って起きてて
願いをしないと!
何を?
ウフフ秘密!