加須市(旧大利根町)にある「道の駅 童謡のふる里おおとね」に隣接して育てられている「ホテイアオイ(布袋葵)」が見頃を迎えたので本日観に行って来ました、尚、加須市大利根地区は「たなばたさま」「野菊」を始め、数多くの童謡を残した 作曲家・音楽教育家 下總皖一(しもおさ かんいち)のふる里のため「童謡の里」と言われています。花言葉は幸福な時間、別名「ウォーターヒヤシンス」と言われてす。
アイキャッチ画像は見頃を迎えた華やかなホテイアオイ
華やかに咲き揃ったホテイアオイ
花期は9月いっぱい楽しめます
作曲家・音楽教育家 下總皖一銅像

道の駅入口に設置されています
涼しそうなホテイアオイの写真 ありがとうございます。
そういえば
その近くにムジナモの
自生地が無かったでしたっけ?
そう考えると
湿地帯なんですかね?
ムジナモは羽生市水郷公園内に自生地が有ります。
羽生でしたか
確か水族館が有ったような記憶が
昔は魚釣り禁止じゃなかったような
ホテイアオイって確か
水草でしたよね!
浮いてる水草でしたよね
群生とは言え!
水面が見え無いですね!
凄い数ですね!
ホテイアオイは熱帯~亜熱帯にある水生植物になり、日本では観賞用が主ですが
暖かい地帯なんですね!
鑑賞用なんた!
花はキレイですから
鑑賞用なんですね