見沼代用水東縁散策第一弾

見沼代用水探訪の最終章として今回から見沼代用水東縁をスタートいたします、特に見沼代用水東縁は桜並木の美しい所が多く見沼用水桜回廊と言われ日本一の長さを誇る桜並木と言われています。今回は上尾市瓦葺地区にある見沼代用水分水工から七里駅近くの東武線のガードまで約8㌔から始めました。

アイキャッチ画像は見沼代用水を今渡ろうとしている東武線

見沼代用水東縁

瓦葺分水工 (利根大堰から約33㌔流れてきた見沼代用水がここの分水工にて右側が西縁、左側が東縁に分かれてそれぞれ流れて行きます

JR宇都宮線をくぐる見沼代用水東縁

 

 

 

 

 

 

見沼代用水路に間もなく咲き始める桜に彩を添える菜の花

見沼代用水東縁に沿ってる緑のヘルシーロード(右側・左側は一般道)

 

 

 

 

 

 

桜の蕾も膨らんできた見沼代用水東縁の桜並木

見沼代用水東縁の両岸に並ぶ桜並木

 

 

 

 

 

 

見沼代用水に沿う桜並木

今回のゴール地点となる七里駅近くの東武線ガード(次回はここからスタートの予定)

 

 

 

 

 

その他(沿道の花達)

                   

 

 

6 件のコメント

  • こういう写真を見ると、どこかに行きたくなります。
    東武の8000系も満更でもありませんね。

    目を凝らすと「8459」という 車両番号が見えます。
    調べてみたら、昭和48年(1973) 5 月、アルナ工機 製ってことがわかりました。
    ということは、ことしの 5 月で車齢49年ってことですね。
    ずいぶん頑張ってます。このお爺さん。

    • 現在の所、さいたま市内だけで約20きろ㌔になります、蓮田から川口まで入れるとさらに並木が伸びていますので満開になると壮観ですよ。残りのコースは桜の開花にあわせて行ってみたいと考えています。

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