2022.09.16 村田 均 akasaka 萩の径散策 旧菖蒲町を流れる見沼代用水路に沿う約1.5㌔の萩の径を散策しながら見頃を迎えた萩の花を観に行って来ました、散策中に「マルバルコウソウ」に出逢いましたのでご紹介いたします。 アイキャッチ画像は見沼代用水の流れに沿って咲き誇る萩の花 萩の径 マルバルコウソウ[丸葉縷紅草] 原産地は中央アメリカ で日本へは江戸時代の末期に観賞用として渡来 、関東地方から九州にかけて生育した帰化植物です、ヒルガオ科の一年草で花言葉は紙一重 3 件のコメント 紙一重という花言葉を知って、マルバルコウソウ に親近感を覚えるようになりました。 カタカナより漢字の丸葉縷紅草のほうが味わいがありますね。 欲を言ったらきりがありませんが、マルバルクレナイソウのほうが帰化植物らしくなりませんか。 返信する そうですね 確かにそんな感じがします(ノ^_^)ノ 返信する 菖蒲町?? がんばってますね! 昔からいろいろやってますね(ノ^_^)ノ 返信する ヒゲの木村 へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
紙一重という花言葉を知って、マルバルコウソウ に親近感を覚えるようになりました。 カタカナより漢字の丸葉縷紅草のほうが味わいがありますね。 欲を言ったらきりがありませんが、マルバルクレナイソウのほうが帰化植物らしくなりませんか。 返信する
紙一重という花言葉を知って、マルバルコウソウ に親近感を覚えるようになりました。
カタカナより漢字の丸葉縷紅草のほうが味わいがありますね。
欲を言ったらきりがありませんが、マルバルクレナイソウのほうが帰化植物らしくなりませんか。
そうですね
確かにそんな感じがします(ノ^_^)ノ
菖蒲町??
がんばってますね!
昔からいろいろやってますね(ノ^_^)ノ