駅からハイキング「祝福のまち・野木巡り~水と緑と歴史の満喫コース~」に参加、コースは宇都宮線野木駅をスタート⇒のぎ水辺の楽校⇒野木神社⇒野木町煉瓦窯⇒野渡橋⇒渡良瀬遊水地⇒満福寺⇒雀神社⇒古河駅、約10㌔、約3時間30分、国指定重要文化財「野木町煉瓦窯」をはじめ、ラムサール湿地条約登録「渡良瀬遊水地」のほか、ふくろうが生息する野木神社等、野木町の水と緑と歴史を楽しんで来ました。
アイキャッチ画像は野木町煉瓦窯フェスタで飾られている手作り切絵ポスター
祝福の野木町

ホタルや四季様々な湿地性植物などが見られる「のぎ水辺の楽校」

フクロウの社として知られる「野木神社」創建は約1600年前と伝えられている古社。

現存する煉瓦窯では最古の野木町煉瓦窯「国指定重要文化財」ホフマン式として知られています

野木町煉瓦窯内部「点火釜・焚口」

野木町と渡良瀬遊水地を結ぶ「野渡橋」渡良瀬川に架かる橋です

堰堤から望む広大な渡良瀬遊水地と谷中湖

明応元年(1492)古河公方足利成氏公の菩提寺として創建された「曹洞宗西光山萬福寺」

約1150年前、に出雲大社から勧請されたと伝わる古社「雀神社」
その他野木巡り

野木町と言えば向日葵、向日葵後に植えられている菜葉畑

野木神社近くにある満開のそば畑

野木神社拝殿にある木造のフクロウののの置物

野木神社境内に祀られている親子フクロウの石造

色づき始めた野木ホフマン館の並木道

野木町煉瓦窯秋フェスタに合わせて乗馬クラブクレインのポニー「エジマルくん」が来ていました、尚フェスタは本日が最終日です

野渡橋から右が思川・左が渡良瀬川の合流点、水量が多かった

堰堤に設置されている利根川から5.8㌔地点を知らせる標識
記念品
開業150周年記念で作成した古河駅オリジナル電車カードを頂きました。

電車カード表面

電車カード裏面
祝福の町の謂れは、野木神社のフクロウにでも由来するんでしょうかね。
ところで、春日部は○○のまち、とか、あるんでしたっけ。
広報には「+1 のあるまち」ってのは載ってましたけど。
かなりアイマイですが
おそらく市の公言してるのは
彫刻の有る街〜ふるさと創生金で彫刻を丨た時だったと思います
藤の街〜元々牛島の藤が有りましたが西口の藤通りが日本一の富士の街路樹の道になって、それより少し前だったと思いますが
市長派の人間を役職を!の流れでコミニケーション協会だったと思いますm(_ _)m
何かで藤まつりが開催されて
その時期は藤の街だったと思います
サンバの街〜上の流れでサンバパレードを
市役所の若手がパレードを!
春日部サンバが出たのも有りますね
これに対抗して武里ではけやきの街で
まつりもやってました
桐の町〜桐箪笥、桐小箱等の流れですね
忘れてはなら無い
梨の街、栗の街、柿の街等
おそらく梨が一番有名でしょうか
さらに忘れてなら無いのが
大凧の街!!
これは忘れてはダメですね
もちろん各団体では
いろいろ言って居ますね
藤うどん、春日部やきそばトロリン、
麦わら帽子なんかも有りますね
かなりアイマイでさらに個人的な記憶です
ありがとうございます。
いろんな顔をもっているんですね。
一部は記憶が
かなりアイマイですから
完全に正確では無いです
申し訳ありませんm(_ _)m
野木町って
祝福の町なんですね
知らなかったm(_ _)m
野木には
おそらくもう行かないですが
懐かしいですね