残念༎ຶ⁠‿⁠༎ຶ

実は、前の定点観測に

盆栽美術館の企画展の案内を

発見したんですが

もう終わったんですが

また発見!!

本当は、見にして予定だったんですが

ちょっと足を傷めたんで

止めたんです༎ຶ⁠‿⁠༎ຶ

残念です

石は好きなんです\⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠/

似てるんですが

盆景は、違う系統なんで

あまり惹かれません

 

その昔〜大昔!

見に行って体験した事は

有るんですが

 

ちなみに

表、裏の両目印刷でした

次回が楽しみです\⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠/

4 件のコメント

    • 多くは水石と言ってますね

      盆石の方が表現としては
      少ないようです
      水石と言ってもイイんでしょうが
      水石の一部は
      水に濡れて、より美しくなる
      系統も有りますね

      盆石は、加工無しで楽しむ系統ですね

      今は混同して使っているようです
      個人的には盆石の表現が
      好きです!

  • 石の一生って神秘ですよね。

    もう60年近く、その石はいつもそこにあって、当然 見慣れた存在なんですが、石の年齢からしてみたら、大昔は別のお宅で何百年以上も過ごしていたのかも知れないし…。

    将来だって、人手に渡り、澄ました顔で家のど真ん中に鎮座してるか、はたまた 捨てられてるか、わからない。

    • そうですね!

      石はイイですね\⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠/
      なんと言うか
      よく分からないですが
      イイですね\⁠(⁠°⁠o⁠°⁠)⁠/

      水石もイイですし
      盆石も!
      あまり加工したものは好かないのでが
      一度四国の石の左甚五郎と言われる方の
      作品?

      おそらく作品と言ってイイと
      思いますが〜ちょっと不明です〜

      感心しますね!
      まず加工してないように
      自然ですね
      さらに自然に転がってる
      石のように見えますが
      テーマをしっかり感じます

      神居古潭の石も良かった!

      すみませんm(_ _)m
      ついついm(_ _)m

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