東武鉄道主催健康ハイク「榊原康政公ゆかりの地!日本遺産(里沼)巡り」に参加、スタートは東武伊勢崎線館林駅(受付)⇒館林市役所前⇒鶴生田川⇒旧秋元別邸⇒尾曳稲荷神社⇒ 朝陽の小径⇒善長寺⇒善導寺⇒里沼リゾートHotel KOMORINU⇒つつじが岡公園⇒尾曳橋⇒田山花袋記念文学館⇒向井千秋記念子ども科学館⇒旧上毛モスリン事務所⇒土橋門⇒歴史の小径(武鷹館・長屋門)⇒田中正造記念館⇒毛塚記念館⇒竜の井⇒館林駅、約10㌔、約3時間30分、令和元年に日本遺産に認定された「里沼(SATO-NUMA)「祈り」「実り」「守り」の沼が磨き上げた館林の沼辺文化」を代表する城沼エリアを散策するコース、澄んだ空気に包まれながら、榊原康政公ゆかりの地である館林の歴史や文化に触れ、楽しく散策してきました。
アイキャッチ画像は青空を映し出す広大な城沼
館林里沼

カルピス柄の館林駅

館林市役所

城沼に流れる「鶴生田川」

館林城最後の城主「秋元家別邸」

1532年館林城守護神として創建された「尾曳稲荷神社」

城沼を一周している散歩道「朝陽の小径」約5㌔あります

1523年創建、榊原康政公縁の曹洞宗「善長寺」つつじが岡公園の名前の元になったお寺です

708年開基、榊原康政公の菩提寺 浄土宗「善導寺」

「里沼」で、四季折々の自然やアウトドア体験を楽しめる「里沼リゾートHotel KOMORINU」

つつじが岡公園

館林市の文化施設地区とつつじが岡公園を結ぶ「尾曳橋」橋の下は鶴生田川です

田山花袋の生涯と業績を紹介している「田山花袋記念文学館」

向井千秋さんが名誉館長を務める「向井千秋記念子ども科学館」

毛織物の製造会社の事務所であった「旧上毛モスリン事務所」館林第二資料館です

足尾鉱毒事件解決に貢献した「田中正造記念館」

江戸時代の鷹匠町武家屋敷跡「武鷹館」

江戸時代の豪農屋敷の「長屋門」

江戸時代に建てられた文福酒造店舗の「毛塚記念館」

江戸時代突然清水が噴き上がり、中から女官姿の青龍権現が現れたと言われる「竜の井」
その他

つつじが岡公園

城沼で羽を休めている「カンムリカイツブリ」

つつじが岡公園内に咲く寒桜

館林駅東口に設置されている狸のオブジェ
古いものから新しいものまで、歴史を感じますね。
凄いですね\(°o°)/
揃ってますよね\(°o°)/
繊細から宇宙まで
幅広い市ですね!
さらに文学!
全く呑んでばかりの人間には〜〜〜